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2013/05/08(水) 10:50:00 [カルト対策]

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池田センセイ“署名記事”が毎日新聞に登場

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毎日新聞が署名記事で登場させた「池田大作」創価学会名誉会長は本物か
 今後の参考のため、興味深い誌面をクリップさせていただきたい。週刊新潮 平成25年5月16日号 記事(切り抜き)購入誌面(P52)より日記の資料として参照
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池田センセイの署名記事が紙面に登場

 表題は、毎日新聞(5月2日朝刊)紙面が、池田センセイの“署名記事”を掲載した。掲載への“経緯”について、誌面は「(池田名誉会長は)元気です。(署名記事は)毎日新聞より、4月30日の国際ジャズの日を記念しての寄稿依頼があり、お応えしました(創価学会広報室)」との弁を参考までに紹介してはいる。
 だが、本当に、消息不明の池田センセイの原稿なのか、どうか。どうやら、その「真贋」のほどを件の毎日新聞は、何時ものように確認することもなく掲載している。その様子も紹介している。
 それも毎日新聞の方からの依頼と謂うよりは、代行印刷、広告の利権を同紙へ付与している創価学会の方からの「ぶっこみ記事」であった。いわば、消息不明(生死不明)の池田センセイの“健在ぶり”を、翌日「5月3日)の“創価学会会長就任記念日”に合わせてのアピールであったと。その可能性が重々窺える動きである。
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池田「代作」の異名も

 池田センセイと謂えば、日本語を母国語としていなかった、その育ちのためか、本当は文章を書くのも苦手で、アドリブで話をさせようものなら、一体、何を言おうとしておられるのか、インタビューしても分からなくなるほどだった(要旨)と。

 ゆえにカリスマの虚像を造り上げるために、書籍や講演、「御書講義」の原稿を書くグループがそれぞれ代筆していた。それも一人や二人ではなく、篠原善太郎氏や小平芳平氏、多田省吾氏や原島嵩氏などゾロゾロと居た。池田「代作」という異名さえ有った(要旨)と。かつて月刊誌「諸君!」の誌上で創価学会問題について連載しておられた内藤國夫氏(ジャーナリスト)から伺ったことが有った。

 たまたまの偶然で、原島嵩氏(創価学会元教学部長、脱会者)にお目にかかった折に、確認のために伺ってみたところ「そうです」と。たとえば、「人間革命」は篠原氏の代作であり「科学と宗教」は多田氏だ、などなどとつらつらと芳名が出来たのである。
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朝鮮つながりのカルト病理

 そのステキな前例に照らせば、表題の“寄稿”は誰の筆によるものか、関心を沸くところでもあるが、所詮はその程度との認識が基本的に有って然りと拝考する。ひいては、カルト全般に共通している「虚像」造りの構造であり、一介の凡人が、あたかも“神仏そのもの”か、はたまた“生まれ変わり”と嘯くカリスマへと創り上げられるプロセスの一端がそこに在る。

 朝鮮の、たとえば、犯罪者・安重根を“英雄”“偉人”であるかに創り上げる病理とその構造性は共通しており、メンタリティ、ひいては血筋の「朝鮮つながり」を傍証に資し得る視点の一つとなすことが出来、騙されない免疫の一つにも出来るため、お身近なご参考まで。

 日本にはまったく不要の病理である。

平成25年5月8日
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日本は毅然とあれ! 


20130508003
路傍にて (義広)
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