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2013/05/04(土) 22:05:00 [カルト対策]

20121210008
「仏敵で長生きできた人間はいない」

 【メッセージ】 中日友好関係は池田先生のご信用で築かれて来たんだ。池田先生がブレジネフや周恩来に会っていなかったら、人類はとっくに核戦争で滅んでいたかもしれないんだぞ。だから、あなたみたいな外道がいちいち悪く書くべきことじゃない。池田先生と歴史的に大恩有る中国と、韓国のことまで悪しざまに書いているあなたは仏の敵だ。仏敵で長生きできた人間はいないんだよ。今に現証が出るぞ。若い連中だって黙っていない。このことだけ念告しておく。

(以上、いただいたメッセージより)
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慣れっこなので

 勇ましいメッセージをいただきました。実際の国思う活動に対して、この種の罵倒は日常茶飯の事です。

 どうということも有りませんが、あえて紹介させていただいた理由は、特にカルトのエッセンスがぎゅっと詰まっているメッセージだな、と拝見してのことで、一人でも多くの良識の皆様にお見知りおきいただきたく思い立ったからでもあります。
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創価信者の妄想

 メッセージの論法からすれば、池田センセイを讃えることが“仏の意にかなうこと”であると。つまり、池田センセイを“仏様”と崇めていることになる。その“仏様”が“友好”に資せと指し示す “大恩有る中韓様”に背くような言動をしてはならない。そういう論旨になろうかと拝見します。相当狂っていますね。

 もっと掘り下げれば、事実の指摘もせずに、“大恩有る中韓様”の言いなりになって竹島も尖閣も差し出すことが“仏様”である池田センセイのご意志にかなうことであると。ご意志に背けば“仏敵”であると。そうした方向性が導き出されることになります。

 謂うなれば「売国」の強制であり、“仏”をそのための集団洗脳の看板に利用した「国家転覆」への誘導と指摘できますが、いかがでしょうか。それを教団組織内の「真面目な人」、つまり真面目に信じ込んでいる人が少なくないとすれば、結果、オウム真理教らと方向性が変わらない。いわば、カルト教団の典型とも謂える集団病理と指摘できます。
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“仏罰”を受けて

 “仏罰”を受けているためか、おかげさまで元気です。予定通り、この連休も対外文書送付と意見書の作成に時を資しています。一つ一つが敷島のためにお役に立って行くことを願いつつ。

 この機の「14項目」の意見書の中には、その一つとして「カルトと宗教の明確な定義分けと、カルトからの宗教法人格剥奪を成すべき必然性」と題する重厚な事案も含んでいます。応援してやってください。

平成25年5月4日
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日本は毅然とあれ!  

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路傍の壁紙(筆者)
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