2013/05/05(日) 09:50:00 [特亜/四亜]

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韓国では「不正」も文化か

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米国留学適性試験 韓国で事前流出疑惑
 【ソウル=中川孝之】米国の大学に留学するための進学適性試験(SAT)の問題が、事前にソウルの複数の語学専門学校に流出していた疑いが浮上している。同試験を運営する米教育団体は韓国での今月分の試験を中止し、ソウル中央地検は3日、学校の捜索などに乗り出したことを明らかにした。SATは日本を含む各国で実施されており、英語読解や数学などで構成。聯合ニュースによると、同地検は試験問題を事前に入手し、受講生に漏らした疑いのある10校を捜索、今後、関係者の事情聴取を進めるという。韓国より先に試験がある東南アジアなどの受験者を買収し、問題を入手した可能性があるという。以上、冒頭より/讀賣新聞 平成25年5月4日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(26面)より
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落とす“品格”が韓国に存在しているのか

 表題は、「米国の大学に留学するための進学適性試験(SAT)の問題が、事前にソウルの複数の語学専門学校に流出していた疑いが浮上している」と。関(韓)係者が「韓国より先に試験がある東南アジアなどの受験者を買収し、問題を入手した可能性があるという」と伝える記事(讀賣紙面)である。

 事実とすれば、いかにも韓国(南朝鮮)さながらの事件であり、国技と謂えよう。「韓国メディアは「韓国の品格を落とす恥さらし」(中央日報)などと語学専門学校を激しく批判している」としているとのことだが、落とせる“品格”が彼(か)の国に存在しているのか、どうか。その次元から事の本質を問わねばなるまい。
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盗み見も「超一流」

 たとえば、一昨年(2011年)、「韓国の情報機関・国家情報院の職員3人」が、「ソウル中心部にあるロッテホテル新館19階のインドネシア政府職員の部屋に侵入」と。さらに「パソコンを持ち出そうとしたところ、この職員が戻ってきたため、パソコンを持たずに逃走した」(時事通信 同2月21日付記事)との事件が有った。ご記憶の方もおられるかもしれない。

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韓国情報機関員、特使一行の部屋に侵入=インドネシア政府が説明要求 (時事通信)
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 当時、たまたまメディア(時事通信)が報じたものだが、この種の事件は、同国をはじめ同根の北朝鮮”同胞”や宗主国支那では日常茶飯事と認識して差し支えない。

 ついこれらの不行国を「まとも」な相手と信じ込み、貢ぎ手に陥る筋道には日本には無い。強盗や火付け、強姦、DV、詐欺といった「人」に非ざる犯罪の他に、表題の不正行為でも国際的に「超一流」レベルにあり、もみ消しと贈賄を国家的事業の一つとし、日本円にして4000億円もの活動費を予算に計上している。その国家の癒えぬ病理体質がここでも窺える。
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韓国の素顔を知ろう

 朝鮮語辞典を作って差し上げ、5000校を超える学校を建てて差し上げ。インフラを整備して沢山の病院や保健施設を設けて差し上げ。何とか自立した文明国になってもらえないかと、戦前戦中の併合時代に莫大な国家予算と労力を朝鮮半島に資したが、百年経っても進歩が無い。領土の不法占拠、対日毀損など、恩義を仇で返すことしかして来ない。上記に触れる尽きぬ病理体質が成せる技と謂えよう。

 表題の続報(産経紙)では、4日に同国内で予定されていた「試験が中止された」と。続けて、「韓国検察では4日までに」として、ソウル市内の予備校12カ所を家宅捜索し、講師ら十数人を出国禁止にして流出の経緯などを調べている」としている。今後も似た事例が続くのであろう。

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産経新聞 平成25年5月5日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(9面)より
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 特に次世代を“韓流”洗脳から守るため、一人でもより多くの方が、これまで日本を良いように利用し且つ貶めて来た。極まる精神病理、不正・犯罪病理を“友好”に乗せてこの日本へと流し込む「韓国」の素顔、実態を識り、そもそもが警戒と防衛の相手にしか価しない国であることに心底お気づきたいだきたいのである。

 服を着せても、技術を“提供”しても、所詮「きちがいに刃物」だ。今後、悪さの余裕を与えることなく、国際的な「信用貸し」もすることなく、国債買いも通貨スワップも停止し、元のステキな土人の国へと自然に戻して差し上げるのが、彼の国にとって実は「最も幸せ」な針路と謂えるのかもしれぬ、とさえ思いたくなる。

平成25年5月5日
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