2013/04/27(土) 20:10:00 [安倍内閣の動静]

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安倍総理はご無事

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首相公用車など玉突き事故 安倍氏けがなし、警察官軽傷
 27日午後1時40分ごろ、東京都渋谷区の首都高速4号上り線の代々木料金所で、安倍晋三首相が乗った公用車が警護車両に追突し、後続の警護車両も首相の車に衝突した。首相にけがはなかったが、警護の警察官2人が顔を打ち軽傷を負った。
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 警視庁によると、先頭の警護車両が料金所の自動料金収受システム(ETC)レーンを通り抜けようとした際、開閉バーが開かず急停車。2番目を走っていた安倍首相の車など4台が次々に追突した。事故後、首相は都内で開かれた北朝鮮による拉致被害者の全員救出を訴える国民集会であいさつするなど公務を続けた。JP 47News (Web) 平成25年4月27日付記事より資料として参照のため引用
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重要な時だけに

 首都高速上り線料金所(東京都渋谷区)で、安倍総理の公用車が玉突き事故に巻きこまれた。一行が自動料金収受システム(ETC)レーンを通過しようとした時に、先頭の警護車両がETCの「開閉バーが開かず急停車」した。そこへ「2番目を走っていた安倍首相の車など4台が次々に追突」したとの事故(要旨)のニュースに触れた。だが、総理はご無事とのことで安堵する一人である。
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拉致被害者の全員救出を訴える国民集会へ

 その後も「北朝鮮による拉致被害者の全員救出を訴える国民集会であいさつするなど公務を続けた」と。週末、祝日にさしかかるほどに多忙になる「日本の総理大臣」の職責をまっとうされる。そのスタンスは、過去、そうした時ほど「訪問者なし、公邸で過ごす」との「動静」が数多であった民主党の前総理の、さしての「やる気」も見受けられなかった事跡に比せば、まっとうな日本人総理をいただいたとの感は否めない。有り難いことだ。

  折しも重要な時局下にあり、いわゆる“事故”や“医療ミス”、あからさまなテロなど、世界の腹黒い事例に照らせば、総理の生命が局面がさまざまに有っても決して不思議ではない。「潰し」を目論む動きも徘徊している。そうした状況に在るだけに総理周辺の保全強化と、良識の後押しを願って止まない。

平成25年4月27日
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日本は毅然とあれ!                             

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路傍にて (筆者)
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