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2013/04/26(金) 08:15:00 [国思う注意報/提案]

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朝鮮系の陰影うごめく

 【読者】 奈良市の正倉院宝物の碁盤「木画紫檀碁局(もくがしたんのききょく)」とその入れ物「金銀亀甲碁局龕(きんぎんきっこうききょくのがん)」についての記事 (Web)が出ていましたが、首を傾げる見解を宮内庁(正倉院事務所)が披露しており驚いております。

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奈良・正倉院 宝物の碁盤「木画紫檀碁局」は朝鮮半島製の可能性 「唐製」の固定概念に一石Web) 産経新聞 平成25年4月25日付記事より参照
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   宮内庁はああいう見解を出しましたが、碁盤内部が松材でできているからといって安易に朝鮮製と決めつけるのには無理があります。伐採して一次加工した松材を支那に運んで紫檀と張り合わせている可能性の方が高いからです。

 朝鮮古来では粗悪な製紙と陶磁器を作ることが出来るのがやっとの有様で、20世紀初頭の朝鮮併合の時期まで衣服の染色はおろか縫い針や木材の曲げ物を作る技術(水車・車輪・樽)すら製造することが出来なかった技術レベルです。それは、1805年に鄭東愈という朝鮮人儒者の書いた本でも「朝鮮にないものが三つあって、それは羊と車と針だ」と記されています。

  そのような半未開の土地では精巧な工芸品が出来る可能性はゼロに近い筈です。 記事では「朝鮮半島では木簡などの工芸品に多用されている」と書いてありましたが、そもそも木簡は“文具”であり、工芸品ではありません。 宮内庁(正倉院事務所)は無理やり朝鮮半島製にしたいようです。これも長官が在日セクトの信者であるのと関係があるのでしょうか?それとも宮内庁にも朝鮮系の帰化職員が相当数紛れ込んでいるからなのか?存じませんが、学問を捻じ曲げている可能性がある事だけは間違い無さそうですね。

(以上、読者からいただいたご投稿(25日)
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背景に「朝鮮つながり」 か

 貴重なご投稿に感謝します。「朝鮮半島」とあれこれ結び付けたい。そうした動きが世に徘徊している様子です。月山明博氏(南朝鮮前大統領の通名)の竹島不法上陸(平成24年8月10日)や北朝鮮の最近の“暴走”が幾分か報じられることによって、“韓流”に好感を抱き、“友好”を是とするかの層も減少傾向に有る様子ですが、しかし、貿易業、観光業などによる“交流”やそのための往来によって、親韓ムードを復活させる。そのための徘徊が絶えない様子。

 それらを支えているのがNHKなどのメディアであり、一部「在日・帰化系」の経済人であり、“大陸を親、半島を兄”と敬い、それと同じことを云う「池田センセイ」系の教団やその隠れ信者らによる「朝鮮つながり」の脈絡であると。そう観ています。たとえば、NHKでは昭和56年頃までは「池田センセイ」系の隠れ信者の正局員はゼロであったと伺っています。

 判りやすい事例の一つが、ロッテ会長の辛格浩(在日朝鮮人一世で通名・重光武雄)氏や同氏がオーナーを務めるプロ野球球団の昨年までの監督が熱心な「池田センセイ」の信者であったり、現監督が昨年までの韓国プロ野球でコーチを務めていた人であったりと。また、菓子の宣伝に創価信者、韓流タレントがあれこれ、またあれこれと登場していたりなど。「朝鮮つながり」が重々窺える件も有ります。
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日本を枯らす朝鮮「つながり」系

 余談ながら、先年調べたことですが、昭和56年から57年にかけて亀井靜香氏や石原慎太郎氏ら当時の自民党議員諸氏が中心になって主導した、大規模な脱税などの不正追求と、全国的な署名運動(1,400万件集まったとのこと)によって、「池田センセイ」が国会証人喚問へ招致される「直前」まで行ったという事例が有りました。その後、教団のメディア対策をもとにそのNHKをはじめ、フジテレビ、TBSなど各局への隠れ信者の積極的な送りこみが始まった。元信者諸氏らによれば、昭和57年以降にNHKへの潜入も始まった(要旨)とのことでした。

 さらに、その後、公明党主導の「個人情報保護法」が施かれた後は、いわゆる「興信所」による調査を受けることなく、「池田センセイ」系や文鮮明教祖系の隠れカルト信者やより多くメディアに流れ込むようになった。そこから「在日枠」採用も盛んになったとの経緯が窺えます。いわば「朝鮮つながり」の“連携プレー”の成果とも謂える傾向でしょう。一方で、外務省が最も顕著ですが各省庁の中にも同系カルト信者が入り込んで増えた。大使や領事の中にも「池田センセイ」系の信者が随分と増えた。その“挙句”が今日の、対日毀損に対してもさして反駁し得ない、機能し得ない状況を醸成している、と観ることが出来ます。

  日本を枯らすのみの朝鮮「つながり」系は、特別永住許可の廃止や国籍条項の徹底などの法整備や、良識による市場淘汰放などをもとに放逐して行かねばならない。私たちの盛大で対峙すべき国害の一つと認識しています。
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学際的な価値が有る「発表」なのか

 ガン細胞が他へ転移するのと同じように、外務省らが抱える悪しき病巣の陰影が、こともあろうに宮内庁にまでおよび始めている。ということは(=イコール)朝鮮つながりの国害がおよび始めている。そう考察して差し支え有りません。

 当該の「宝物」に関しては調査を要しますが、読者がご指摘の通りではないかと考えます。「朝鮮つながり」の“成果”の一つと指摘できるのかもしれません。本来、学位を有する研究者が調べ、学術誌や関連の学会で発表すべき事柄に違いないのですが。それにすらおよばない見解については、言葉悪くて恐縮ながら、「宮内庁の発表」の場という権威の場を利用していかにもそれらしく公表する。その宣伝の手法は、まさに「朝鮮つながり」系の「他者利用」と観ることが出来るでしょう。これらを一つ一つ退治し、日本を取り戻して行きましょう。

 以上をもとに、違和感有る“ニュース”や“発表”に対峙して行く必要性を体感します。

(以上、島津義広より)
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  みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。国害と指摘すべき事柄に取り組む当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                             

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路傍にて (筆者)
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