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2013/02/27(水) 13:10:00 [国思う注意報/提案]

20121210008

“元々韓国のものだから”
盗んでも返す必要が無いと

20130227003
対馬で盗難の仏像「返還ダメ」=地裁が仮処分、外交摩擦も-韓国
 【ソウル時事】長崎県対馬市の寺から盗まれ、韓国に運び込まれた仏像について、韓国の大田地裁は26日、寺が仏像を正当に取得したことが証明されるまで韓国政府は日本側に返還してはならないとする仮処分決定を下した。聯合ニュースが報じた。返還を求めている日本側の反発は必至で、外交摩擦に発展する可能性も出てきた。以上、冒頭より/時事通信Web) 平成25年2月27日付記事より日記の資料として参照 (ご訪問くださるみなさまへ
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国技「盗み」を“国家事業”と認めたに等しい

 表題は、長崎県対馬市の寺から盗まれて韓国(南朝鮮)に運び込まれていることが判った仏像について、「韓国の大田地裁は26日、寺が仏像を正当に取得したことが証明されるまで韓国政府は日本側に返還してはならないとする仮処分決定を下した」と伝える速報(時事通信)である。

 “理由”は、自国民が「日本での窃盗」によって持ち帰った仏像が、そもそもが朝鮮から日本へ渡ったものであるから、その経緯の由緒正しさが証明されるまで「日本側に返還してはならない」とする判決を韓国地裁がくだした(要旨)とするものだ。いわば、同国民が他国で窃盗を働いたとしても、それが“元々朝鮮のもの”であれば許されるとするかの、伝統国技の「盗み」を自ずから“国家事業”であるかに認めたに等しい。そうした“判決”と拝考できる。
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国家病理の発動(発病)

 まさに、世界から嫌われる韓国の「国家病理の発動(発病)」の一端とも指摘し得よう。“キリストも朝鮮人説”をはじめ、地球上のあらゆるものの“起源”が朝鮮のものであったとするさまざまな妄想の根源には、実は、盗賊国家の病理の“正当化”が有る。

 何を盗もうが、何をパクろうが。そもそもの“起源がウリたちのもの”だから、返す必要も、謝罪する必要も無いとの、精神病大国さながらの根本病理の一端が表題に窺える。
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国民の安全と命と財産を守るために

 それが感情的な忌遠では決してない。たとえば、みなさまの目の前で、精神疾患を抱えた泥棒や火付け、強姦魔が目の前を徘徊しているとすれば、その場から一歩でも離れようとするか、または通報に資するであろう。好き嫌いのそれ以前に、先ず「危険」を察知するのではないか。

 文明国の言質をパクってさも“まとも”そうな外交辞令を放つ時が時々あったとしても、その実体は「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者(2011年の南朝鮮独自の調査結果)」(韓国紙)との、延々として改まらない精神病理の大国に他ならない。条約や協定、約款を守る文明国一員とみなすよりは、国民の安全と命と財産を守るために、かのソマリアにも等しい危険国家と認識し、“友好”よりは「防衛」の対象としての認識を下すべき“相手”に他ならない。

 恩義を仇で返して来る。己の非を棚に上げた転嫁と請求、権利と要求の“主張”ばかりだ。それらを「恥」と自覚し得ることもない。そればかりか、学ばない。進歩がない。言葉は悪いが、単に「人」に似ているだけの動物のクラスタ。否、動物だって「人」を裏切ることはない。その点から指摘すれば、本質はむしろそれ以下と認識して差し支えない。まともな“外交”相手と謂うよりは、精神病理の巣窟として正規外交の筋道から次第に除外して行くべき対象ではないのか。南朝鮮に将来は無い。どんなに間違ってもこの日本が一蓮托生にならないことを。
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■ 主な関連稿

精神病国家「韓国」の憂鬱 2013/02/23 
韓国「経済崩壊」考 2013/02/22 
疫病神「韓国」について 2012/12/09 
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犯罪大国「韓国」の憂鬱 2011/10/13 
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20130226009  
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