2012/12/13(木) 10:10:00 [選外推奨議員/完全引退すべき方々]

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“売国政治家”の往生際を問う

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「菅直人」大物が退き時を知る原発ゼロに聴衆ゼロ
 興味深い誌面をクリップさせていただく。週刊新潮 平成24年12月20日号 写真記事(切り抜き)誌面(冒頭写真面)より資料として参照のため引用
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菅さんが「閑散」に

 表題は、衆院選(16日投開票)へ向けての、「朝鮮人民主党」の顔・菅直人前首相の孤独な街頭演説の様子を伝える写真記事(週刊新潮)である。事実とすれば、菅さんが「閑散」としているわけだが。実際に「そうなのか」、どうかは不明で意図的な写真記事の感も否めないが。

 しかし、それにしても、この段にいたっても、同氏の選挙活動に、4人もの「SP」を伴っておられるとはつい存じ上げていなかった。お身内の蓮舫氏に仕分けしてもらえばいかがかと。そう感慨するのは、筆者一人ではないのかもしれない。
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東京18区では菅氏「優勢」と

 その菅氏は、しかし、最近の各誌面によれば、市民団体や労組系の約10万票を固め、地元の「東京18区」では優勢とのことだ。

 また、あくまでも敷島民間防衛隊からの情報によればだが、ポスティングやビラ配り、クチコミ宣伝など、民団(大韓民国民団)杉並支部やその帰化系の“市民”らによる“選挙応援”も活発に受けているとのことだ。事実とすれば、一般の国民の民意とはかけ離れた次元で、すでに「国会議員」として自らの身柄を“確保”していることになるが。そうした“組織票”を駆逐するためにも、投票率の高化が望まれる選挙区の一つと謂えよう。
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菅氏の国会証人喚問「実現」を

 菅氏に対する、嘘をつけば偽証罪に問われる「国会証人喚問」場への招致の必要性については、当ブログも問うて来たところである。問うべき罪状は、先稿に重ねて指摘して来たので小稿では省くが、東日本大震災の際の国家の首長の立場に在りながら、国家非常事態宣言も呈さず、災害を途轍もなく大きな人災へと広げた。その騒然の最中に、菅氏は国民の前から姿を消し、ご自身の外国人献金のもみ消しなどに奔走していたのであった。

 朝鮮と関わると日本がおかしくなり、不幸になる。その典型の一つが菅直人氏と謂える。「公人」としての責の数々が国会証人喚問の場で問われ、誤魔化しと責任転嫁で逃げる、民主党政権に極まる一部の悪しき政治の流れ、国家の恥が断ち切られることを願う。新政権になり、良識が陳情をしてでも実現すべき一つかと考える。
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■ 主な関連記事:

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日本は毅然とあれ!   

20121213007   
路傍にて(筆者)
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 baner20121001

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