2012/12/11(火) 22:20:00 [国思う注意報/提案]

20121210008   

「大勝」報道に対して
自民党内でも警戒するよう「通達」

 【読者】 いつもブログを拝見しております。自分も博士さん同様、ここ最近のマスゴミの自民党に対する報道は、保守層を油断させる偏向報道の一環だと思いました。そのことについて本日、自民党本部に意見したところ、自民党側も我々と全く同意見で、昨夜は10時頃までそのことについて話し合い、本日朝一で全国の候補者に対し、報道に惑わされず、最後まで気を抜かないよう通達を出したそうです。併せて公明党が「集団的自衛権を認めるなら連立離脱も」と言ったことに触れ、外国人参政権などを認める党とは、これを機に手を切るべきであると進言しました。売国民主党政権が1日も早く崩壊し、真に国民のために働く政権が誕生することを願います。寒い日が続きますが、どうか体調を崩さぬようご自愛下さい。

(以上、読者からいただいたご投稿(11日)より)
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貴重なご投稿に感謝

 ご多忙の中、貴重なご投稿をいただき感謝します。その折々に、身近に可能なことを実行されている読者のみなさまを誇りに思います。また、ご投稿のように、真摯に国思うみなさまが訪問くださることが何よりの励みでもあります。いつも有難うございます。
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メディアの自民票「崩し」がいよいよ

 保守支持層を油断させるかの「自民大勝(予測)報道」は、実際に、現実にその通りになれば良いに越したことは有りませんが、どうやら、他党への投票誘導のための「嘘半分」の様子です。

 他の読者からは、たとえば、新聞の地方版に関する情報をいただいています。その地域(県)に立候補している民主党、第三極の候補者の広告は的確に載せていながらも、自民党候補者の広告については、何と「東京都」の選挙区の候補を載せている、との事例も有ります。それも一度だけではない。実物(新聞)を何例かこちらへ送っていただきましたが、酷いの一言につきます。
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大新聞まで奇妙な「偏向」を露わに

 後稿で詳しく紹介しますが、大新聞には有り得ない“取り違え”であり、当該の地域(県)の有権者を小莫迦にした、意図的な妨害行為として調査を開始しています。おそらくは、みなさまのお身近にも、同様の事例が発生しているのかも知れませんが、見つけられた時は、是非、自民党本部へ通報され、現物(またはコピー)をこちらへ送付くだされば、敷島民間防衛隊(非組織、前身は国思う調査隊)と共に私も動きます。

 メディアがこれでは、最早、良識が自尊自衛の「国思う民間防衛」の視点を培わざるを得ない。そう考えます。その視点を含めて投票日(16日)までの後4日間の大いなる更新を続け、みなさまに問うてまいることが出来ればと思いますし、そのための「事例」のクリップの数が増えてまいりますが、どうぞ宜しくお願いします。
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安倍総裁の自民党へエールを

 いわゆる「抵抗勢力」がさまざまに暗躍し始めているということは、今さらでもないことですが、安倍総裁の自民党の、政策の筋道の正しさを逆証するものと考察し得てなりません。

 「大勝」を現実のものとするために、良識の力を合わせて頑張りましょう。

平成24年12月11日
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日本は毅然とあれ!   

20121211010   
敷島にて(筆者)
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 baner20121001

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