2012/11/03(土) 14:35:00 [明るいニュース]

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陛下より、山中教授が受章

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皇居で文化勲章親授式 天皇陛下から勲章が手渡される
    文化の日の3日、文化勲章の親授式が皇居で行われ、ノーベル賞の受賞が決まった山中伸弥教授ら受章者6人が、天皇陛下から勲章を授与された。文化勲章の親授式に出席したのは、iPS細胞(人工多能性幹細胞)の作製に世界で初めて成功した京都大学の山中伸弥教授や、映画監督の山田洋次さんら6人。
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 親授式は午前10時半から行われ、陛下が受章者1人ひとりに勲章を手渡された。
受章者の代表がお礼の言葉を述べると、陛下は「皆さんが努力を重ね、学問、芸術の上で大きな成果を収められ、文化の向上に尽くされたことを誠に喜ばしく思います」と述べられた。また陛下は、山中教授に「ノーベル賞おめでとう」と声をかけ、お祝いの気持ちを伝えられた。そのあと、受章者は、野田首相と共に記念撮影をし、喜びを新たにしていた。
FNNニュースWeb) 平成24年11月3日付記事より資料として参照のため引用
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山中教授に「ノーベル賞おめでとう」

 文化勲章に関しての議論はさまざまに有れども、陛下から直々の山中伸弥教授への親授には殊に意義が有る。こう拝する次第です。この度の受章を国民の一人としてお祝い申し上げます。

 国思う若いみなさまほど、将来の然る日には、今日の山中教授と同じ場に居て見せる。あるいは、そうした場で補佐申し上げる三権の長を務めてみせる。そのくらいの気概を以って、研鑽と努力を重ねって行っていただきたくお願いします。
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自主憲法の制定を

 本日を以って、現憲法の公布から六十六年。しかしながら、借り物の憲法ではなく、敷島に相応しい憲法への改正、ひいては自主憲法の制定がごく必然の主権国家の是として心有る国民により望まれて来ました。自国に相応しい憲法の制定こそが、相応しい「国作り」の基盤となるからです。

 相応しい憲法の制定がなってこそ、「明治節」本来の義に適い、国思う国民が心より祝日と慶祝し得る日とできるに違いありませn。国思うみなさまは、その日を迎えるに相応しいお一人お一人であり、誰一人その替わりは居ない大切な存在です。日々新たなご研鑽と、ご自愛と益々のご健勝を心よりお祈り申し上げます。

平成24年11月3日
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 読者のみなさまには、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。本日は、午前中に小規模ながら秋季第三回目「青少年講座」へ臨ませていただき、日本を富国強兵たらしめ確固たる防衛に資した「維新」本来の意義に触れ、明治節の意義についてお話しさせていただきました。短い時間ながらも有意義な質疑応答の時間が得られ、苦手な科目への取り組み方やノ―トの取り方、人の語りかけが分かる馬の話についても少々お話を差し上げました。青少年に教えることは拙き自らにとっても重要な研鑽の一つでもあり、国思う活動を応援くださるみなさまに、心より感謝申し上げます。
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日本は毅然とあれ! 

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路傍にて(筆者)
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