2012/10/08(月) 09:35:00 [ドットCOM殿式]

20120917007 



「宇宙兄弟」合間のゲームCMについて

 【読者】 こんばんは。先日ネコの缶詰を買いにスーパーへ行った時、日本のメーカーでそれまで原産国はタイだったのに韓国に変わっていて棚へ戻しました。野良猫ちゃんにあげるエサでもウンコ入りの汚い缶詰は食べさせたくないです。

 あと別件ですが、日曜朝放送の「宇宙兄弟」合間のdaigoさんが出てるゲームCMで最後にチラッと韓国国旗が写っています。子供番組にイヤらしくサブリミナル効果を使っている!と思い朝から腹が立ちました。私には子供はいないので今の学校教育がどのようなものか全く分かりませんが将来を担う日本人の子たちに全力で正しい知識と歴史を教えていかないと…と実感しました。お忙しいところ失礼いたしました。

(以上、読者よりいただいた投稿(7日)より参照のため引用)
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廃構油が出回っている可能性も

 ここのところ、「亜」の食品関係の小稿を続けて恐縮です。しかし、みなさまのお身近に問うべきテーマの一つと考えますし、メディアが報じないけれども、問うべき「毒性」が数多と有る。それゆえ、最も身近な民間防衛の端緒とできる諸事項ととらえています。折々に、みなさまからいただく情報にお応えする形で関する小稿を取り上げたく考えていますので、宜しくお願いします。

 昨日届いたメールの一つに、国内の中華料理店の一部に、支那本国から干しエビやホタテなどの素材などと同様に、醤油、油も缶で輸入している業者が目立つが、精細に調べる必要が有るのではないか、との「隊員報告」が有りました。

 隊員が、日曜日の午後に当人がたまたま友達と立ち寄った中華料理店の厨房の隅に、支那(China) 本国のものらしき表記が入った大きな缶(「オイル缶程度」の大きさとのこと)を複数見かけた。支那国内での“取り締まり”は有るには有るようだが、その缶は、“コスト”の上から、今でも一向に姿を消していない「廃構油(下水から回収した油)」の可能性は否定できないのではないかと。また、醤油も同様で、髪の毛から造ったものを“安く”仕入れている可能性も窺えた、との連絡でした。
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近々に調査へ

 何故、そうした所へ寄ったのか。人付き合いのゆえ、その時の付き合いの流れの上とは謂え、隊員も反省している様子でしたが。それはともかく、意外な盲点の一つではないかと直感しました。

 別途、中華料理店の店主(横浜市内)が、「慶秋」さんは音を日本語読みにしたものだ、と証言したとの情報が有り、遠からずその店へ聴き取りに行く予定でいます。やんちゃしていると身体がいくつ有っても足りませんから、もとより墳怒の情は表に示さず、通りがかりの猫のように涼しげに戸を開けて、お邪魔しますと入って行く。その何時ものスタンスで店を訪問し、その際に「慶秋」さんの件とともに、「油」「醤油」についても支那の何処から仕入れているのか聴き取りたく考えています。
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録画、または動画情報のご提供を

 ところで、ご指摘のCMについては、事実とすれば、視聴者の潜在意識へ“韓国”を植え付ける「サブリミナル」ですね。実見と検証のため、当該の録画をされた方がおられればメディアごと拝借したく(宛先等の個人情報については相互厳守する条件のもと、直ちに返却します)、または動画情報(URL、放送日時、放送局)をご存知の方がおられればご提供をお願いします。

 本日も、ある番組の録画(テープ)を読者の方から拝借するところで、保管庫に眠っていたVTRの活用を考えています。来週、身に対する厳正な口頭試問が一件控えており決して余裕有ってのことではありませんが、こちらはこちらで、メディアの毒性に対して問いを続けてまいりたく考えています。一方、この不器用な身がブログ活動をしているとそのための時間が得られない。結果、これが偽らざる現状となっていますが。しかし、正しい実史観と敷島の誇りについて、先々で少し落ち着いた時に、厳正な著書に問えればと考えています。

 理工系の研究者は、事実を可能な限り簡潔に、且つくまなく書こうとする。構造的、且つ客観的な実証性をもとに事象の本質掌握を試みる。その性質上、文面に装飾なきシンプルな内容になりますが、将来の国思う大学校設置へ向けての、経済上での何らかのプラスと出来ればと考えています。あれこれと書いてしまいました。

(以上、博士の独り言より)
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。新たな小稿をアップさせていただけたことを有難く思います。

 論考をブログにメモすることが折々有ります。しかし、基本的に、工学、並びに理学系研究者の積年の是として、たとえそれが「ネットの情報」であっても事柄、事象を自ら確認し、直接確認困難なテーマ、事象については可能な限りの調査、問い合せ、聴き取り取材を以って実証的に対応し、みなさまに報告しています。それでこそ情報の真の価値を見い出せる。ブログ更新をさせていただく間もこのポリシーは不変です。また、この問いかけをお身近な情報「峻別」への、一つのヒントにしていただければ幸いです。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。さらに一人でも多くの方にこの問いかけを。大したブログではありませんが、大事な時に、一つでも目立つ位置に上げてやっていただければ有り難く存じます。応援くださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ! 

20121008001 
路傍にて(筆者)
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 baner20121001

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