厄病国「韓国」大統領の行く末
2015/04/09(木) 12:15:00 [特亜/四亜]
厄病国「韓国」大統領の行く末
朴政権 李明博大統領を生贄捜査 姑息な「批判かわし」
興味深い紙面をクリップさせていただきたい。夕刊フジ 平成27年4月9日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年4月9日、他の小稿として
・両陛下、慰霊に臨まれる
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▼ 同8日の小稿として
・両陛下、パラオを行幸啓
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・領土侵害「日本政府反撃」考
・「パワハラ折伏」対策
・創価「協栄ジム」か
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自己延命のために、李前大統領を「生贄」に
韓国(南朝鮮)の動向に触れる紙面をクリップさせていただきたい。支持率が低迷している朴槿惠(パク・クネ)氏(同国大統領)が、この段になって前政権の失政を挙げ、自政権への国内批判の回避に充て始めた。そう観て取れるとの室谷克実氏の指摘を交えた記事(夕刊フジ)である。
紙面掲載のリスト(「韓国の主な歴代大統領の末路」)でも概要されている通り、朴氏を含む11人の歴代のうち5人の「末路」が記されている。もしも李明博氏が起訴され刑事罰を問われるすれば、同氏もまた似た「末路」へと進み、リストに新たに加わることになるのかもしれない。
紙面掲載のリスト(表題)
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「資源外交」で約60兆ウォン損失の可能性と
嫌疑は、李明博氏が同国の大統領に就いていた2008年から同13年までの5年間で、同氏の看板政策の一つであった。そのはずの「資源外交」で累計で約60兆ウォンとみられる損失とされ、その実態解明の名目で捜査を進める様子だ。産経紙元ソウル支局長に対する異常なほどの「出国禁止」延長などを南朝鮮の司法実態の一端と観るだけでも、時の大統領の“指示”下で標的は「どうにでもなる」。そのデタラメぶりが明け透けだ。その意味で「生贄」の李明博氏や例によって利権に群がったお仲間の存在も「風前の灯」と謂えるのかもしれない。
何故、この時期にいたってと拝察できるタイミングで、足下のメディアを使って李氏の失政をやり玉に挙げる。転嫁して批判の目を李氏へと向けさせる。その手法それ自体も、自国の所業を捏造史観をもとい日本に転嫁する手法とよく似ており、同国の癒えぬ“伝統”と謂えるのかもしれない。
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「今回は李氏を起訴まで持ち込む腹づもり」と
ジャーナリストの室谷克実氏は、冒頭の「批判逃れ」の指摘に加え、こう指摘している。「韓国検察は今回の問題で、かなりしっかりした捜査チームを作ったと聞く」と。「彼らは時の政権の意向と連動して動いており、『資源外交』に絡む事件の捜査に積極的なのも、朴政権の意向が働いているとみて間違いない」と指摘。
さらに「今回は何としても李氏を起訴にまで持ち込む腹づもりだろう」と指摘している。いつも「当たる」室谷氏の指摘通りとすれば、李明博氏が「末路リスト」の六人目のなる可能性は低くあるまい。
同国名産の「ブーメランの法則性」や「コリアンドミノ」の傾向性に照らせば、ご自身のお身内の介入疑惑や大事故対応など未だ晴れぬ疑惑を抱えておられr朴槿惠氏もいずれはその七人目になる。その可能性もまた否定できまい。大統領が次から次へと。何ともお寒い国であり、諸国との対首脳間の信頼関係、連携すら成り立ち難い国であり、厄病国「韓国」の行く末をあらためて自証するに等しかろう。日本には余り関わらないでいただきたい国と。そう拝考し得てならない。
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■ 主な関連稿
・韓国軍「慰安所経営」考 2015/03/30
・韓国「執拗な“慰安婦問題”対応要求」 2015/01/12
・室谷氏「今年の反日スケジュール」考 2015/01/08
・室谷氏「韓国に騙されるな」2 2014/11/13
・室谷氏「韓国に騙されるな」 2014/09/19
・「在日の虚構」1 2014/06/04
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・動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18
・【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15
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・事例付記 韓国軍の悪逆非道
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国体の護持と弥栄を!
敷島の桜花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 【敷島について】
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□ 文末挨拶 【付記】
□ 武士は花を愛でる 【付記】
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