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2014/08/31(日) 21:20:00 [カルト対策]

baner20121001   
なるほど、「創価」の握手も

 【読者】 島津博士のブログ更新に感謝しています。特に、公明党(創価学会)候補の握手戦術に対するご指摘には「なるほど!」と思いました。昨年、私が住む〇〇市でも公明党候補のキャラバンが同じように訪ねて来たのです。

 ドアを開けると、いきなり「握手してください」には驚きました。日本共産党の候補だってそのようなことしないです。当の創価学会の人たちはそう思ってなどいないのでしょうけど、「イニシエーション」のためと認識すれば、博士が云われるように、事の次第が判りやすくなります。

 近所に昔創価学会を止めた人がいますが、止めた理由が内藤國夫氏の連載(月刊誌・諸君!)で“池田センセイ”の「血分けの儀式」を知ってのことだそうです。熱心な信者何千人かに対しても「血脈相承」の行ったとか。当時、内藤氏に問い合わせて事実を確認して気持ちが悪くなったそうです。まさにカルトですね。

 博士が、本当の意味で国を守り保つ(保守)ためには、カルトを国害認定して衰退させて行かなければならないと指摘されて来ました。まさにその通りだと思います。これからも博士には頑張っていただきたいです。いつも応援しています。

(以上、いただいたご投稿(31日)より)
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▼ ご投稿の対象稿

公明党候補者一行の訪問を受けた
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▼ 平成26年8月31日、他の稿

「純正保守」の小冊子(非売)につき
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カルトも国害

 貴重なご投稿とお励ましをいただき感謝します。無論、国害(国益の対極)を正しく認識しようとする上で、カルトも国害の一つとしっかり見定めていくことが重要です。複合的な毒素を有する朝鮮系にルーツを置く教団も多いですし。

 カルトを国害と認識して行く上で、さらに別カルトのによる「乗り換えキャンペーン」にも要注意です。カルト教団間の「信者の取り合い」に過ぎませんから、庶民の我々が巻き込まれる筋合いはありません。やるなら「祖国」でやれ! ということですね。
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「血分けの儀式」「メロン事件」

 内藤國夫氏の数年間に渡った連載を紐解いて、ご指摘の儀式のことも書かれていたことを思い出しました。まさにそれも「イニシエーション」でしょう。気色悪いです。他、「メロン事件」の一件についても、以前、事件の場に居合わせた方々に話を伺って調べたことがありました。

 会議で、目の前に出されたメロンを見て“池田センセイ”の表情がみるみる険しくなった。その直後からヤクザのような言葉遣いで怒鳴り出した。周囲がなだめてもさらに火が付いた爆竹のように弾けた。その後約40分間に渡って怒鳴り続けた(要旨)という。DNAのなせるものかもしれません。

20140725002
若かりし日の池田大作氏(「営業部長」と)
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 メロンはオウム真理教の麻原教祖(死刑囚)も好物だったとのことで。両者とも他所に隠し子を沢山設けたり、云うに及ばず「銭ゲバ」であったりと。カルトはいろいろ共通しているんだな、と思いました。
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国思う活動のカルト退治を今後も継続

 カルト退治の方についても、無論、今後も継続します。あくまで騙されている日本人が対象です。そうした人たちも一人一人脱退させて通常の日本人に引き戻して行く。これも最も敬遠されて来た民間努力の一つですが、しかし、カルトも国害と見定める定義をもとに「個」の勇気と研鑽の力を以ってそれも進めて行く。少なくとも家族や友人、知人が巻き込まれないよう皆で守って行く。

 元来、敷島では、家族内や家族間でそう守り合って来ました。もしも、家族の中におかしな思想や宗教に染まりそうな兄弟や我が子がいれば、家族の力で信者化を防いで守って来ました。それゆえに、先祖代々十代、二十代、あるいはそれ以上の代の家系を紡いで来られた敷島の家族が沢山存在しているわけです。日本の誇りです。

 その誇りと家族を守る心を今一度修復し、恢復して行きましょう。またその心を起点とするのが「純正保守」でもあります。
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■ 主な関連稿

創価「エロ雑誌」か 2014/07/25
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国体の護持と弥栄を!    

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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