2013/10/24(木) 21:45:00 [都市事件]

20130606001
中国人「論文盗用で博士号剥奪」考

▼ 平成25年10月24日、他の稿

文春「ユニクロはブラック企業」考 
----------

ここでも「国技」発揚

20131024004
論文盗用で早大博士号剥奪
 早稲田大学は21日、博士論文で盗用があったとして、早大大学院公共経営研究科が中国籍の晏英氏に授与していた博士学位を取り消すと発表した。早大によると、博士学位の取り消しは初めて。早大では晏氏の職業や年齢を明らかにしていない。以上、冒頭より/讀賣新聞 平成25年10月22日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(37面)より「個」の日記の資料として参照

----------

支那人による小論「丸写し」事件

 今後の参考のため、クリップし損ねていた事件を当稿に一つ参照したい。数年前、ブログ前版に、瑣末な身が外国で体験した支那人による「小論丸写し事件」を報告させていただいたことを記憶している。パクりの“質”や“技”の難易度の差は個々に有るのかもしれないが、筆者が被ったケースではミスタイプまで「丸写し」にしていたという判りやすいものであった。

 当時、犯行が露呈しても、その支那人は筆者に謝ることもなく、それどころか、なぜ発覚したのかと。己のパクりがバレたことを怒り出す始末であった。なるほどと。支那人のメンタリティをそこでも学ばせていただく思いであった。
----------
 
パクりを「常是」とする特亜賊民

 多くの皆様が聡明にお気づきのように、そもそもパクりは宗隷賊国の伝統であり、常是である。ゆえに、一見、“まとも”そうな亜賊民らがお身近にいても、重要書類や機密に関わる文書や情報には触れさせない。彼らの前で話さない方が良い。できれば、企業では雇用せず、研究室では採用せず、との方針を基本是として見直した方が無難に違いない

 表題は、支那人が記したとする博士論文に盗用があったとして、早大大学院が「中国籍」者に「授与していた博士学位を取り消すと発表した」とするニュース(讀賣新聞)である。
----------

当然、盗用は剥奪対象

 紙面は、「早大によると」として、「晏氏は2010年9月、「近代立憲主義の原理から見た現行中国憲法」と題した論文で博士学位を授与されていたが、11年8月、この論文に盗用があるとの匿名の通報が早大に寄せられた」と。そして、「内部調査の結果、論文の少なくとも64か所で他人の文献やインターネットからの無断引用が見つかり、うち12か所について晏氏は盗用を認めたという」としている。

 盗用は、他の研究者に対する侵害に他ならない。学位請求論文でも盗用がたとえ1カ所でも有れば、「学位請求論文」に価しない。たとえば、海の幸、山の幸などが満載の美味しそうな鍋物に、毒キノコが1本でも混入すれば、「鍋物」にはならないのと同様。また、毒キノコを鍋から取り出しても、最早、鍋が食に価するものではなくなっているように、たとえ盗用部分を訂正したとしても、厳密に云えば、剥奪のままにするのが常軌と謂うものだ。
----------

若い皆様のご活躍を

 常に、若い皆様の個々相応のさまざまな途での、未来への可能性に期待しつつ接して来た。長所や得意とされるスキルを大いに伸ばして行かれると同時に、その一方で、お身近に増えて来ているであろう亜賊民に対しては重々、防犯の免疫性を高めていただければと願って止まない。

 巷には、事も有ろうに、身近な防犯の類を、たとえば、泥棒、空き巣に対する“差別”であるがごとくに避難する人たちや団体、メディアが一部に見かけられるが、それらもまた、精神に支障を来した人たちと認識して差し支えない。次代を担われる若い国思う皆様のご活躍を祈る。
----------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。日本を護るため、盛大なるクリック応援をお願いします。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
----------


日本は毅然とあれ!                    

20131024002                                                                                                      
路傍にて (花) 
----------

↓携帯からもクリック応援を!
 
http://blog.with2.net/link.php?1405200
----------

【侵害から日本を護ろう!】と思われる方はクリックを!↓  
20130606001 


スポンサーサイト



| HOME | Next Page »