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2013/04/30(火) 22:55:00 [創価、あの事件も!]

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現罰を受けている島津さんとやらに

 【メッセージ】 創価学会を批判している島津さんとやらに言いたい。あなたの目が見えなくなって来ているのは、稀有の池田先生を誹謗して来た報いと思われます。現罰です。仏法ではとても重い罪に該当するので、すみやかに信仰の寸心を改めて学会を正しく見直しなさい。

 それに学会はね、真面目な人材が多いです。牧口先生の時代からの伝統なのですよ。それを認めないの? 誹謗して地獄の果報を受けるはあなたなのですよ。

(以上、いただいたメッセージ(30日)より)
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眼について

 眼についてたまに書くことがありましたが、これはヤード調査中に受けた怪我によるものです。それ以前から、研究に明け暮れた時期以来の近視と乱視は有り、多少疲れた時は文字が読み難くなる症状はありましたが。未だ若いためか、幸い白内障などの傾向は診られないとのことです。名医の手術を受け、じっくり療養すれば相応に改善できると伺っています。

 それが現罰(仏罰)なんですかね。
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真面目に「何をやるか」が重要

 確かに、創価学会には真面目な人は少なからずと思います。しかし「真面目」なことそれ自体は十分条件ではなく、真面目に「何をやるか」がそもそも重要なのではありませんか? 

 ブログ開始当初に、事例として挙げたことがありますが、たとえば、オウム真理教の林郁夫服役囚は、元々が真面目な人でした。人命を救うために外科医にもなった。しかし、オウム真理教の教えを「真面目」に信仰した結果、人生を狂わせて人命を奪うテロ行為に奔ってしまいました。

 その視座から指摘させていただけば、たとえ創価学会にも真面目な人が居るからといっても決して安心できません。
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自殺者が多い創価学会

 国思う活動の中で、カルト教団から人を脱退させ、通常の日本人へと引き戻す対峙活動も経験して来ました。その中で、上記のメッセージをくださったような創価学会の人たちからは、現罰、仏罰という言葉や、もうすぐ死ぬぞ。顔に死相が出ている云々との不吉な言葉をいただいたことも多々有ります。

 しかし、皮肉にもそうした言葉をぶつけてくる側の、創価学会のみなさんの方にこそ自殺者や不幸な事件、事故に巻き込まれて命を落とされた方が随分おられた。知る範囲だけでも事例は十指に余ります。一体、何のための真面目な“信仰”なのかと。私には奇異に映ってなりません。実態をどう説明するんですかね、みなさんは。

 本来、関わりたく無いみなさんですが。日本を取り戻すために対カルトは不可避の途です。このタブーにメスを入れずして真の日本の恢復は困難である。この日本を怪しくして来たカルトのみなさんへの脱退運動、仁義なき啓蒙をこれからも地道に、且つ元気に続けてまいります。

平成25年4月30日
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日本は毅然とあれ!

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路傍の壁紙(筆者)
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