2012/09/16(日) 15:01:00 [国思う注意報/提案]

20120818002 

南朝鮮、新たな不法占拠の予兆か


 【読者】 いつも楽しみに拝見してます。美智子皇后陛下の母校も韓国への修学旅行や体験学習をさせていると知り、由々しき事態だと懸念しております。

 仕事で、春から初夏にかけて東京都伊豆諸島の神津島に仕事で行っておりました。ここは都立神津高校(全校生徒30名)がありますが、これまでは研修旅行はディズニーランドに行っていたのに、去年からは大久保のコリアタウンに代わり、修学旅行は韓国になりました。韓国の学生と交流させたりしています。更に毎年6月にはジュリア祭といってその昔、徳川家康の大奥につかえた「おたあジュリア」という韓国人がキリシタンで流刑になり、神津島にいたことで島民が毎年300人くらいの韓国人を呼び、日韓交流を図っています。

 島民が無知なのか(ひょっとすると韓国人ばかり?診療所で働いていたのですが、精神疾患の割合が1900人の島なのに異常に多い気がする…)? 夫は島に定住しようかと思っていたみたいですが、このような小さな島でも韓国に蝕まれていることに絶望し、家族でこの夏早々に離島しました。

(以上、読者から頂戴した投稿(16日)より)
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ご投稿に感謝

 【博士の独り言】 先稿に記す不変のポリシーに則り、読者から頂戴する投稿についてのみ、秀逸なるご指摘や問いかけ、貴重な情報については、あるいは、全文を紹介させていただく方が、みなさまにお読みいただきやすいものと考えました。ドットCOM殿の手法を小ブログも一部見習わせていただき、本年より、新たに「ドットCOM殿式」のカテゴリーを設け、小ブログに紹介させていただくこととしました。読み難い点が有りましたらアドバイスをお願いします。

 また、「ジュリアおたあ」の伝承については、後年、朝鮮の宣伝を幇助するためにか、さまざまに脚色されたかの要素が幾重にも見受けられるため、客観的な査及、検証の後、後稿の機会に報告します。
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島が“占拠”される懸念も

 貴重なご投稿をいただきました。有難うございます。特に、ここ一、二年「朝鮮人が増えて困っている」「「亜」民がとにかく増えて来た」(要旨)、との情報や問い合わせを、他、八丈島など各地からいただくようになりました。

 殊に、南朝鮮(South Korea)では、地方議会の多くがすでに“自国の領土”であるかに議決している、と伝えられる対馬では、島民(日本人)の人口が減少傾向に在り、南朝鮮からの観光客が増加して来ている。たとえば、南朝鮮から二、三万人がわっと来て島を不法占拠してしまう懸念はないか、との指摘の声もそぞろに挙がって来ていることについても、読者の多くのみなさまにはすでにご存知ではないかと思います。

 その一方で、衆目が集まり難い島、地域への南朝鮮、ひいては「亜」からの渡航者、居住者の増大も目立って来たかに思います、ご指摘の神津島(伊豆諸島)の事例もその一つと謂えるのかもしれません。彼らの手法の一つは、先ず人口侵略に在ります。“祖国同胞”をどんどん増やし、役場や教育施設の朝鮮化を進めることにあります。あたかも、バイ菌が標的の体内に入り込み、増殖しながら菌への耐力を弱めていくその一方で「寄生」を強めていく。それに似た構図です。そうしたことには長けているんですね。

 そして、いつの間にか、朝鮮人が支配するかの形勢に持ち込み、それを後押しするかのように、政府なり地方議会なりが「領土」議決するなどマーキングを強めていくわけです。その初期に当たるかと拝察しますが、「都立神津高校(全校生徒30名)」では、「これまでは研修旅行はディズニーランドに行っていたのに、去年からは大久保のコリアタウンに代わり、修学旅行は韓国になりました」とのご指摘がその“プロセス”の一つに当たるものと思います。
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賭博と売春と詐欺、偽造のメッカ「コリアタウン」

 その「大久保のコリアタウン」は、二、三万人の外人売春婦が出入りが指摘されており、通名教会らが闇資金を稼ぐ大きな“市場”にもなっています。賭博と売春と詐欺、偽造のメッカが「高校の研修旅行」先とは、さらに、修学旅行先が南朝鮮とは、もう冗談にもなりませんね。

 身の国思う遺伝病が毎日再発しています。いただいたご投稿はあくまでの参考とさせていただき、読者に類がおよばぬよう細心の配慮を払わせていただいた上で、敷島民間防衛隊に調査協力を依頼し、今月内になりますが、ささやかながら、都知事と同校の校長宛てに入念の識者意見書(郵便で資料添付)を書かせていただこうと考えるにいたりました。応援してやってください。
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■ 主な参考カテゴリー

ドットCOM殿式
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。新たな小稿をアップさせていただけたことを有難く思います。 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。応援くださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ! 

20120916004 
路傍にて(筆者)
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