2012/04/15(日) 23:30:47 [季節の写真稿]

桜花を見送る

 早朝の路々が、まさに桜の絨毯になっていました。大変に名残惜しく、一礼させていただきました。

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敷き詰められた桜(筆者)
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 開花こそ地域によって時差が有れども、本年、入学式、入社式、あるいは新たなスタートを桜花のもとで迎えられたみなさまが多くおられたことと拝察します。どうか良い出発でありますよう。

 瑣末な身も、今度は、来年の桜花の時候を目指して進むことが出来れば、と思いました。国思うみなさまのご活躍とご健勝をお祈り致します。

平成24年4月15日

博士の独り言
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日本は毅然とあれ!

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敷島の桜花(15日)
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