2011/07/29(金) 21:50:52 [特亜/四亜]

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ご都合主義の「韓国」

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自民議員らの入国不許可=大使呼び通告-韓国外交省
 【ソウル時事】韓国外交通商省の金在信次官補は29日、同省に武藤正敏駐韓大使を呼び、自民党議員らが竹島(韓国名・独島)に近い鬱陵島を来週訪問する計画について、「身辺の安全確保が難しく、両国関係に及ぼす否定的影響を勘案し、議員一行の入国を許可できない」と通告した。これに対し、武藤大使は「遺憾で、事態に冷静に対処し、入国が認められるよう再考を求める。一行は両国関係に否定的な影響を与える意図で訪問するのではない」と反論した。時事通信(Web)7月29日付記事より参照のため抜粋引用/写真は時事通信同記事より資料として参照のため引用
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厚かましいにも程がある

 たとえば、日本で「外国人参政権」付与実現を謳う集会へ韓国(南朝鮮)の国会議員が大挙して出席のために来日する。こういうことがしばしばだが、現下の民主党政権では“勿論”のこと、前政権の時代であってもそれらの議員の入国を拒否したことがあったであろうか。否、いっそ入国を断っていれば良かったのかもしれない、とふと思わせてくれる事件が、表題に報じられる韓国大統領の司令下における「自民議員らの入国不許可」である。

 厚かましにも程(ほど)がある。こう拝察させていただくと同時に、友好だ、良好な関係だと表向きに放っていた国が、いざ、自国には都合悪く、他国の領土不法占拠という国家犯罪が世界に露呈する可能性が読み取れる他国議員の行動には、身の安全は保証できないぞ(要旨)、とばかりに大統領直々に「入国不許可」とする。大人の外交的措置と謂うよりは、朝鮮の伝統的な醜さ丸出しの対応ではないか。

 友好を掲げる以前の、むしろ、それに価しない蛮国と断定して差し支えない。
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本当に入国拒否の場合は

 空港で入国拒否とあれば、自民党の4人の議員諸氏に提案申し上げたいことがある。海外の特派員を集めて堂々と記者会見を開き、事のあらましを淡々と公表することだ。同時に、竹島不法占拠の経緯に詳しい識者を招き、海外メディアの諸氏を前に朗々と説明いただく。こうした機会に有って然るべきと考える。仮に、その中に朝鮮のメディア関係者がいて、暴言や暴行を働くようなことがあれば、つぶさに全世界にその姿を放映いただくのも一つかと思う。

 国思う議員諸氏を支持する。間違っても、これで尻すぼみになるようなことがあってはならない。記者会見を持ちかけていただけるよう、先ずは、速攻で2通の意見書(FAX)を心当たりの海外メディアにお送りした。続きは、明日朝までに沢山書きたい。メモにて。

平成23年7月29日

博士の独り言
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「自民4議員 鬱陵島訪問」拝考 2011/07/26
韓国要請「自民議員の視察中止」考 2011/07/19

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路傍にて(筆者)
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