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2011/04/30(土) 22:40:09 [皇室関連/日本は毅然とあれ!]

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日本は「世界へ好影響」NO.1の国! 

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世界へ好影響、日本がトップ=中韓では「否定的」-国際世論調査
 【ロンドン6日時事】国際情勢に最も肯定的な影響を与えている国の1つは日本-。世界の多くの人々がこのような考えを持っていることが、英BBC放送が6日公表した国際世論調査の結果で明らかになった。 調査は27カ国の2万8000人が対象。列挙された12カ国について「世界に与える影響が肯定的か否定的か」を問うたところ、肯定的という回答の割合が最も高かったのが日本とカナダで、それぞれ54%。これに欧州連合(EU)53%、フランス50%、英国45%などが続いた。 日本については、25カ国で「肯定的影響」との意見が「否定的」を上回り、中でもインドネシアでは8割以上が日本を評価。ただ、中国と韓国では「否定的」とした人がいずれも約6割を占めた。時事通信 平成19年3月6日付記事より参照のため引用/写真は「敷島の桜花」(平成23年4月14日・筆者撮影) 

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特定国を除けば「ダントツ」の日本!


 多くの有志ブログがあつかわれているテーマと思う。小ブログからも一稿を報告する。「日本は好感を持たれている」。そう実感しておられる良識の読者は多いはずだ。「約6割を占めた」という中韓の意図的な「否定」回答者を除けば、日本はカナダを大きく引き離して「ダントツ」である。

 特定国に毅然とした対応を示せば、一部メディアはすかさず「孤立論」を流すが、それは特定国の意図を受けた情報操作に過ぎない。「孤立」はむしろ特定国の傾向である。日本は凛として在るべきだ。「反日」を国是とする特定国のブラフに左右されず、また、自虐的になる必要もない。日本人であることを誇りに持とう!
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書簡活動で得て来た「実感」

 微力な存在に過ぎないが、およそ10年前から、「真実」をもとに、米国、英国、イタリア、ドイツの4ヶ国。さらに、スイス、スペイン、オーストラリアなど、人脈とツテをたどり、書簡を送る個人活動を続けて来た。

 気の遠くなるような忍耐が必要な時もある。辛さを覚えた時もあった。だが、これまでに、およそ130名の理解者を得るこおができた。

 どちらかといえば、日本に冷たい視線を持っていた学者、識者が親日家に変わり、親日家であった人々がさらに日本への理解を深めている。これらの識者、学者の中には、中国共産党の南京プロパガンダや朝鮮半島の“植民地支配”の虚構を真に受ける人はいない。

 ご家族や教え子の学生、研究者など、その人たち個々の人脈、さらにそのまた先の人脈にまで、「日本」への理解が、数千、数万、数十万人の理性に広がっていくことを願う。大局からすれば微々たる活動に過ぎないが、この覚悟を決めた活動が「一粒千倍」に通じる。その「時」の来ることを願って止まない。読者と心は同じである。この日本の尊厳と名誉は断固として守り抜こう! (平成19年3月7日 博士の独り言の記事(消失)より復刻
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日本は毅然とあれ!

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路傍にて(平成23年4月の桜花)(筆者)
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