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2011/03/11(金) 00:51:22 [民主党/国籍不明政党]

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土肥氏の国籍と精神状態を問え

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竹島署名問題 民主・土肥隆一議員、国家を背負う意識はなかったと陳謝 議員辞職は否定 民主党の土肥隆一衆議院議員が、竹島をめぐり謝罪会見を行った。2月、韓国の議員とともに、日本政府に竹島の領有権主張をやめるよう求めた文書に署名した際、国家を背負っている意識はなかったと陳謝した。FNNニュースWeb)3月10日付記事より参照のため抜粋引用/写真はFNNニュースWeb)の同記事より資料として参照のため引用
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「国家を背負っている意識はなかった」

 土肥隆一氏(衆議院議員)の異常な言動について、ブログ「博士の独り言」(9-10日の3稿で)指摘させていただいたが、“謝罪会見”での「国家を背負っている意識はなかった」との発言が事実とすれば、国家を背負う以前に、その使命を担うべき国会議員として資質を問うべきだ。海外のいかなる場においても、日本の国会議員は国を代表し、背負っているに等しく、また、相手もそう認識していることを知らねばならない。ゆえに、韓国のような厚かましい国が利用して来るのである。

 そもそも、民主党議員に目立つ傾向だが、その「公人」、ましてや公人の最たる立場にある「国会議員」としての基本的な自覚が希薄である。いわば、どこの国の議員なのか、そのステータスをも対外的に認識させ難い「自称・無国籍」にも等しい市民感覚しかない。支持母体の日教組、官公労からしてまさにその実態を露呈しているではないか。私は日本人ではない。無国籍民である、との迷妄を口にして憚らない存在も少なくない。ならば、日本に住み、日本語を喋り、日本の自動車運転免許証や保険証を手にする必要もあるまい。

 むしろ、日本国民としてその尊厳と誇りを若者層に教え伝え、指針を示すべき50代、60代、70代を経た年長層に、こうした異常な言動が少なくないことに、日本を危うくして来たのは、果たして誰なのか。そのつぶさな現実を問いたくなる次第である。国民の目を盗むかのように、かくなる言動を韓国に残して来た土肥氏は、日本で国会議員を続けるのはさぞ苦痛であろう。速やかな議員辞職を果たすべきである。

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