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2011/03/04(金) 23:44:21 [民主党/国籍不明政党]

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汚染の巣窟・民主党 

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脱税の男性、パーティー券購入=「全額返却する」-前原氏
 前原誠司外相は3日午後、衆院議員会館で記者会見し、自身の政治団体の政治資金収支報告書に、パーティー券を購入していない会社名が記載されていた問題について、実際に購入したのは脱税事件で有罪となった男性が会長を務めていた企業と明らかにした上で、「道義的責任をもって全額返却したい」と述べた。時事通信Web)3月3日付記事より参照のため抜粋引用/写真は「前原誠司「黒い献金スキャンダル」首相なんてとんでもない 野田財務相、蓮舫大臣の名前も…」と記す週刊文春誌面(切り抜き)3月10日号(P131-133) を資料として参照のため引用
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“クリーンな政党”のはずが

 多くの良識のみなさまはご存知のことだけれども、いわゆる、自称“クリーンな政党”が看板であったはずの民主党が、その正体を知られるほどに、実は汚れ切った政党であることが判る。そのおぞましい実態がさらに露呈しつつあるようだ。

 たとえば、選挙“戦略”で現在の民主党を“築き上げた”小沢一郎被告(元代表)をはじめ、その財布役として融曖をふりまいて来た鳩山由紀夫氏(前代表)の不実記載(政治資金収支報告書)や巨額の脱税。日教組との政治癒着、その実態の一端を露呈した小林千代美氏(元衆議院議員・北海道5区)選対陣営への裏金献金事件。実態なき事務所経費問題を露呈した蓮舫氏(消費者及び食品安全、行政刷新担当)や、特殊な下着まで購入していた荒井聰氏(前国家戦略相)の事例も、昨夏の参院選突入で真相究明が曖昧になっている。

 以上は、闇政党・民主党の実体の「氷山のごく一角」に過ぎないが、上記以外にも、大ボラの年金公約逃げの長妻昭氏(前厚労省)。ならびに、宮崎県口蹄疫惨禍の元凶・赤松広隆氏(元農水相)や、横暴な事後処理に甘んじた山田正彦氏(前農水相)、北朝鮮“砲撃事件”の際もしばらく行方が判らなかったとされた岡崎トミ子氏(前国家公安委員会委員長)のいずれもが、菅内閣の組閣・改造の際に閣僚を辞め逃げしてその責を問われずにいる。

 金銭に“クリーン”ではなかった他、公約を破棄して平然としている。国民をまんまと欺く。そのメンタリティは、いわゆる特亜の「羊頭狗肉」以下の、詐欺集団のものに他ならない。
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