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2011/11/19(土) 09:00:06 [国思うブログ紹介]

20101230077



平成20年10月28日付メモより重稿
「依存症の独り言」「アジアの真実」を敬愛する

 今秋から名士「依存症の独り言」殿が復活された。復活を心より歓迎する。「依存症の独り言」殿は、「アジアの真実」殿とともに、若輩の筆者にとっては今も大きな目標である。

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依存症の独り言
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 はるかに年上の二兄であり、経歴やスタンス、得意分野もぞれぞれに異なる。それでこそ言論の価値がある。あえて、両兄と小ブログとの共通点があるとすれば、いかなる組織にも無縁であることか。利害や人間関係、あるいは、宣伝義務もないところから、それぞれ、自らの声でブログを記す。筆者にとっても堅持したいスタイルである。両兄の益々のご健勝とご活躍をお祈りする。

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アジアの真実
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 物事を見抜く才能、文面を書く才能で、両兄には遙かにおよばないが、しかし、後続の国思う1人として、小ブログがある限り、良きお手本としてまいりたい。以上、ブログ紹介の項の続編として、両ブログを紹介させていただきたい。
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 以上、平成20年10月28日付メモより重稿
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■ 関連記事と資料:

平成23年5月4日 見抜くべき「亜」の国害
平成23年4月23日 (第一部)
日本の新たな夜明け

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□ 平成22年11月21日 訪問勉強会 特亜および露西亜の真実
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【筆者追記】

ご平癒を 

 以上、上記の両兄の復活を願いつつ、ご参考までの重稿とさせていただきます。日本人としてごく当たり前のことだと。この心なくば日本人に非ずと指摘され、両兄も、常々陛下を尊崇され、折々に心温まる文面を記して来られました。ふと気がつけば、道々の路傍には秋の花々が満開。陛下はご尊況により、本年の新嘗祭はご欠式になられ、ご回復に資されると伺っておりますが、何をもってしても、陛下の平癒を心静かに願わずにおれない一人です。国思うみなさまと同じく、両兄も同じ思いでおられることかと拝察しております。
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日本は毅然とあれ!   

20111119002     
路傍にて(筆者)
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20100310008 
    

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2011/11/19(土) 00:10:14 [国思うブログ紹介]

20101230077



平成23年5月25日付メモより重稿
「特亜を斬る」の安否について

 震災後、更新が途絶している「特亜を斬る」殿の安否が気かがりです。

 同ブログ殿については、当初は「亜」の人物かとの疑念がありましたが、ごく通常の国思う日本人であることが判り、ブログ「博士の独り言」からも度々紹介させていただきました。「アジアの真実」殿(休止中)との連携と同様に、国思うブログ同盟に加わっていただいております。

 当事国のメディア報道を紹介しつつ、南朝鮮、ひいては特亜のおぞましい実態の周知に貢献くださっていました。
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カルトの起源は、朝鮮のメンタリティ

 現下のカルトの病巣は朝鮮のメンタリティに多くの由来を持つ。本年のアップの中でも、下記はその特質をよく指摘した記事でした。

20110525001
特亜を斬る」殿より
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 お天道さまのもとに正直に生き、在りのままに生きる。この日本人古来の美徳とは対照的に、朝鮮の民族性に突出しているコスプレ好きも寄生種ならではの特徴と謂えるでしょう。

 また、寄生種ゆえに中身がない。それゆえ、有名人を利用し、ツーショットを利用する。創価学会や統一教会をはじめ、同系カルトの教祖や隠れ信者らに観られるそうしたメンタリティの由来も、この「寄生種の法則性」の上で簡潔に指摘、説明できます。

 ごく日常的に、良識が淡々と見抜くべき点がここにありますが、しかし、騙されてしまう人が絶えないのが偽らざる現状かもしれません。そうしたことに「気づく」ための、さまざまなヒントを提供くださる「特亜を斬る」殿の数々のご指摘は、ごく通常の日本国民の視点からの、しかし、その視点にあるべき重要な要素を教えてくれています。ご無事であることをお祈りするとともに、同ブログの復活を心より望む1人です。
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■ 主な関連記事:

南朝鮮「生き埋め処分」考 2011/01/15 
紹介「特亜を斬る」 2009/01/24 
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【筆者記】

 積年の間、対峙して来た実戦の中で指摘できることですが、一般に、カルトは組織作りが上手でもあります。電光石火のように作り上げてしまう。実体性が乏しい食品や霊感鑑定、あるいは、保守偽装による工作活動にいたるまで、一般の人々を誘導し、巻き込むことに長けています。寄生種ならではのことでしょう。こうした場合、巻き込まれた人々の名簿や個人情報はカルトへ筒抜けになりますから、あらかじめ英邁にその毒性を見抜き、寄せつけない。そのための免疫性を高めておく必要があります。余稿ながら。
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 以上、平成23年5月25日付メモより重稿
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■ 関連記事と資料:

平成23年5月4日 見抜くべき「亜」の国害
平成23年4月23日 (第一部)
日本の新たな夜明け

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□ 平成22年11月21日 訪問勉強会 特亜および露西亜の真実
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意見資料: 

平成23年6月29日加筆 強制連行を「事実」だと誤解していませんか?
平成23年6月27日加筆 区別を「差別」だと誤解してはいませんか? 
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■ 参考記事: 「強制連行」の虚構
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【筆者追記】

事実指摘ブログの復活を 

 以上、ご参考までの重稿とさせていただきます。本来、存在そのものが組織、団体に無縁で、且つ無益のスタンスが小ブログと共通しており、兄ブログの敬愛して来た「アジアの真実」殿が休止中。同様の、この「特亜を斬る」殿や「依存症の独り言」殿の更新が止まっている状況が気がかりです。兄、姉ブログの言論はさまざまにあれども、さればこそ価値がある。そう拝察しつつ、正直なところ、これらの方々に復活いただくまでは、という思いが絶えない心境にあります。

 特に、「特亜を斬る」殿はその名の通り、将来、政治が最もメスを入れるべき「亜」の病理を余すところなく指摘しておられるので貴重な存在です。猫1枚の「おまけ」も復活していただければと思います。みなさまの応援をお願いいたします。
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▼ 公募はしておりませんが、ご参考までの報告:

国思う学校設立基金 平成23年11月17日現在 100, 232円
 利息は「無」に等しいかの状況にありますが、10万円貯まるごとに定額預金することにしております。
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・国思う学校への蓄蔵図書 : 恵贈27冊,自らの蔵書204冊 (いずれも新品本)
 期する日までの間、大切に梱包し書庫に蔵書中。
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日本は毅然とあれ!  

20111119001    
路傍にて(筆者)
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