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2015/06/27(土) 12:50:00 [都市事件]

20130527005     
怪しい宗教家がいれば、その素性を調べよ

20150626005
「慰安婦処女像を建立したい」 青森県「曹洞宗」住職の朝日憧憬
 去る6月19日は。文豪・太宰治の命日に当たる「桜桃忌」だった。この日、青森県五所川原市の太宰治の記念館「斜陽館」だけでなく、近くの、諸説「思ひ出」い登場する雲祥寺にも熱心なファンが姿を見せた。その雲祥寺には、今や韓国からも注目が集まっている。住職が彼の地で従軍慰安婦像の建立運動に協力しているからだが、かつては朝日新聞記者を名乗った人物という。以上、冒頭より。週刊新潮 平成27年7月2日号 調査会議 購入誌面(P39-40)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年6月25-27日の小稿として

賜るお便りに感謝
狂気「韓国籍と刃物」2
米国務省「韓国に懸念」
70年談話「議論終了」
韓国MERS「再拡大の徴候」
役立つメルマガを目指し
逮捕「在日変質者」

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宗教家というよりは、工作員ではないか

 青森県の古刹(雲祥寺)の住職が、革マルや毀日教員組合員らと同じような思想的確信犯か、朝鮮系背乗り型「工作員」としてしか拝考し得ない言動に奔っている(要旨)、と読み取れる誌面(新潮)を今後の参考のためクリップさせていただきたい。

 そうした人々は、言葉は必ずしも適切ではないのかもしれないが、何処からお出でなさったのか、その出自を疑って差し支えない。あくまで不法者調査の経験をもとにした直感に過ぎないのだが、表題の住職もそのレベルから問うて差し支えない。そう拝考する。
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増えつつある通名の神主、住職

 というのも近年では通名教会やカルト教団に限らず、ごく一般的な寺社にも通名・帰化系の宮司、住職などの事例がそぞろに増えて来ている。たとえば“韓流”に奔ったり、あるいは韓国(南朝鮮)政府による虚構の“歴史問題”などの「云いがかり」とウリ二つの言動を発して恥じない神主さんやお坊さんが登場している、との情報を未だ数はそれほど多くはないが、全国津々浦々からいただくようになった。

 今後の地道な調査の対象として行きたい。それらの不審な人々の出自は、あくまでこれまでの情報によればだが、後妻として入籍した韓国人女性との間に生まれた子であったり。養子縁組で引き取った韓国系の孤児であったりと。これらのケースでは、当事者(宮司、住職)の方の姓(日本人姓)を名乗るため「通名」とは謂えなくなるのだが。後継者に苦労するる地方の農家や漁場などの一部に観られる旧来の事情傾向と一部重複している様子が窺える。

 あるいは、さびれた寺社の宮司、住職の位を抵当の代償や背乗りで奪い取り、そこから大きな寺社へ赴任し来たとの噂が絶えない人物であったりする等々の、事実すれば、まるで「火曜サスペンス劇場」のような例も実際に有ると調査隊では伺っている折しも向暑の時節。納涼がいささか欲しい時など亜系の悪行を調べをごく淡々と進めても背筋に悪寒が走りまくって「暑さ」どころではなくなる。
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親韓団体を発足と

 表題の事例だが、南朝鮮紙の聯合ニュース(15日付)による「日本市民団体が寄付 慰安婦少女像の建立に意欲」と題するするその記事には、同住職の最近の言動が親しげに紹介されているとのこと。その内容について誌面は「韓国・群山市内の東国寺が8月15日に向けて慰安婦少女像の建立を予定している」と。「そこに青森県の市民団体が100万円を寄付した」としている。その「市民団体」を発足(2012年)させた一人が同住職とのこと。

 南朝鮮内の東国寺は日韓併合時代に曹洞宗の僧侶によって建てられたとする寺院とのことだが。同住職の関する発言として、誌面は「日本が過去の慰安婦問題で犯した過ちを。自分たちが償わなくてはならないという使命感を持っている」「懺悔する気持ちで寄付を集めた」と紹介している。まるで朝日新聞の社説さながらの論旨だが、同住職は「10年くらい前まで、“俺は昔、東京で朝日新聞の記者をやっていた”と話していました(曹洞宗の僧侶の一人)」と。

 「そのうち寺のホームページにも載せ始めた。さすがに僧侶仲間から“経歴詐称じゃないのか”と指摘されたんです。以降はパタリと口にしなくなりました(同)」とその言動の様子を誌面は紹介している。その“経歴”も嘘であることが誌面の調べで判ったとしている。ということは、いわゆる幼い「小僧」の時代から曹洞宗という宗門で修行して僧侶になった人物ではなく、「10年前」以前に遡れば同僚の僧侶も素顔を知らない外来者であることが窺える。まさに、10年前まで何をしていたのか? 何処から来なさったのか?と問うべき人物であることが判る。調査隊の眼で観れば、その系統が紛れ込んで来る典型的なパターンにも映るのだが。
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史実を識らない、識ろうともしない人物はそもそも「不適正」

 「真理探究」を主眼にしているはずの宗教家とは、あくまで事実をもとに自身を修し、他に救いの心と手を差し述べるべき存在であるべきと。庶民の一人の筆者でさえそう定義している。事実、史実に眼を向けず、己の妄想に奔る宗教家は「宗教家」とは謂えず、カルト屋に過ぎない。そう拝考する次第である。

 その点から観ても表題の人物は職位に不適正であり、曹洞宗がこのまま看過、放置するとすれば、宗門の社会的信用の失墜さえ招きかねないでのはないか。
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国体の護持と弥栄を!     

20150625005     
敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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 韓国修学旅行にこだわる学校の首脳は 付記

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 20130527005

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2015/06/19(金) 09:50:00 [都市事件]

20130527005     
韓国修学旅行にこだわる学校の首脳は

 【読者】 以前南朝鮮へ修学旅行(立ち寄り含む)や語学研修に連行する愚行を犯す“愚校”を紹介しましたが、MERSで世情が騒いでる中でまだ朝鮮にこだわるところがある事に愕然としています。立ち寄る(Web)ことも腹立たしいのですが、
中でもこの記事(Web)に出ている学校は公立進学12校の一つであったため衝撃を覚えています。


 普通はあれだけの騒ぎなのですから「廃止」を宣言して然るべきところを「延期」と常軌を逸した判断を下しています。この校長(Web)が悪いのか日教組の強い土地柄(産経新聞2008年10月8日記事で日教組の「強さ」を測る指標として、平成19年と16年の参院選(比例)で、日教組の組織内候補(民主党の計2議員)の総得票数調査で全国13位)がそうさせるのか解りかねますが、いずれにせよ汚鮮されているところは智弁学園や久留米・秋田だけではないという事だけは言えます。政府・外務省には子供たちのためにも即時南朝鮮への渡航禁止と南朝鮮人の入国禁止を講じて欲しいです。

(以上、いただいたご投稿(19日)より)
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▼ ご投稿の対象稿

MERS深刻化「韓国の無能」 2015/06/17
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▼ 平成27年6月17-19日の小稿として
 

路傍の紫陽花 5
シーシェパード「3億円賠償金」考
不倒不屈「累計1万稿」を目指し
在日逮捕「高齢者詐欺」
MERS深刻化「韓国の無能」

自民「GHQ政策党内検証組織」設置へ
稲田氏「民主党全体が共犯」

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政府は必然的な警報、警鐘を

 貴重なご投稿(19日)をいただき感謝します。ご指摘の通り、学校関係の修学旅行やその他の研修、交換留学などで「韓国(南朝鮮)」を未だに対象としている学校、学園も含め、状況に応じた警報、警告を文科省や厚労省が発して行く。あくまでも学校個々の自主性を重んじた上で発し行く。有って良い一つではないかと筆者も思います。
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目立って来た、校長、教頭職に南北朝鮮「帰化系」

 ところで、調査会議の調べや得た情報によれば、の事ですが。私立学校においても校長、教頭職を南北朝鮮「帰化系」の人が担う、という事例が実は目立って来ています。苗字ですぐ判る方々も少なくありませんが。GWや夏休みの時期など“祖国”と盛んに往来しているとか。前原誠司のように朝鮮語がペラペラであるとか。ご親戚が“祖国”に多かったり、実はお墓が済州島に有るとか。

 そういう方々が、特に新興宗教系の学校や旧社会党系、コミンテルン系支持者が創設者である学校であるとか。あの居酒屋チェーンの会長ような「帰化系成金」が設けた学園などに増殖して来ている。調査隊、調査会議を通じてその様子を知るほど、たとえば、修学旅行先に南朝鮮を入れる。学食などで朝鮮料理のメニューを出す。“韓国語”と称する朝鮮語の特別カリキュラムを入れる。あるいは“祖国”から講演者や講師を招いて捏造史観を交えたレクチャーをさせるなど。他、在日成金の子息を優先的に入学させるような状況も津々裏々で目立って来ている様子です。
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「ウヨク」「サヨク」の立てわけでは判り難い病巣

 いわゆる「ウヨク」「サヨク」といった立てわけでは判り難い病巣であり、既来のそうした概念ではメスを入れ難い。その状況を、これまで国思う啓蒙で脱退いただいた元教員組合の諸氏やカルト系学園の元先生(脱退者)の皆さんから聴き取りを重ねています。

 そこで、当ブログや調査隊ブログが「帰化系」の補正項をもってして事の解明に当たるべきだ、と。そう提案して来た事由がここに有ります。今後の問いかけ、報告をご参考としていただければ幸いです。

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国体の護持と弥栄を!     

20150919004     
敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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■ 「公然のタブー」にメスを入れて行くため 付記

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 20130527005

2015/05/29(金) 04:50:00 [都市事件]

20130527005     
BS朝日収録で、少年が「ヘリウム吸引事故」と

20150529001
BS朝日のアイドルヘリウム事故 実は深刻な事態だった 一時は後遺症の可能性も
  今年1月、BS朝日の番組収録中、ヘリウムガスを吸引したアイドルグループのメンバー(当時12歳)が緊急入院した事故は、卒倒し全身けいれんを起こすという深刻な事態だったことが、日本小児科学会のリポートで明らかになった。このメンバーは3月に退院し、復帰したが、当時は後遺症の可能性さえ指摘されていたのだ。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月29日号 購入紙面(7面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年5月27-29日の小稿として

あなた、人生終わりたいの?
【付記】
完結を基本是とする日本人
在日「構造利権」にメス入れを
スーパーの店頭にて

韓国史「済州島4万人を超える自国民大虐殺」考
印象操作、誘導に惑わされずに
創価「朝鮮つながり」か 6
日本から脱出?
諸事情に負けず

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残念なテレビの下劣化、朝鮮化

 今後の参考のため、紙面をクリップさせていただきたい。あくまでも筆者の独断だが、自らが生まれる以前から系譜を紐(ひも)解いてみれば、普及し始めて暫くの間テレビは人々の憩いでもあり、多くの視聴者を前にしての、同報的な広範性や知的生産性をそれなりに有する「公器」の一つとして存在していたのではなかった、かと認識できる。

 しかしながらその後、高度経済成長期を経る過程での、いわゆる「三無主義」「モラル破壊」などの風潮に乗じかのようにテレビは衆愚の具へとその品位と内実を次第に後退させてしまった。つまり劣化してしまった。戦前、戦中の相応に骨太の世代とは異なり、国家観、公益性に欠ける全共闘世代が番組の制作や構成、ひいては局の運営にかかわる度合いが深まるにつれ、つまり世代交代が進むにつれ、残念なことに知的、品位に劣る朝鮮系企業やカルト教団らによるスポンサーへの参入が増大し、それらの勢力の意向を反映したかの、公秩序に反する番組が増えた。

 その顕著な事例が、端的に指摘して旧来のファンであろう方々には恐縮だが。たとえば、高木ブー氏を除けば、メンバーが「オール創価信者」のドリフターズのお笑い番組もその一例ではなかったか。特に熱心な創価学会信者として知られていた加藤茶氏らによる食べ物を粗末にする、それを“お笑いネタ”にする。あるいは、子供たちが観る画面でストリップの真似を演じてネタにする。それを観て笑っていた無数の子供たちが大人になった現実を例にとれば、その時代ですでに、テレビは「モラル破壊の植え付け」の具にも化していたであろうことは推察に容易である。
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信じがたい事件

  表題は、「今年1月、BS朝日の番組収録中」にとして。「ヘリウムガスを吸引したアイドルグループのメンバー(当時12歳)が緊急入院した事故は、卒倒し全身けいれんを起こすという深刻な事態だったことが、日本小児科学会のリポートで明らかになった」と。続けて「同学会のリポートによると、メンバーはヘリウムガスのロシアンルーレットゲームに挑戦。2度目の吸引中、4秒ほど吸ったところで、右手を震わせると後方へ卒倒。後頭部を強打し、全身が硬直してけいれんを起こしたという」としている。

 信じがたいほど下劣な事件ではないか。少なくとも数十万、ひいては数百万の視聴者を意識して収録中の“テレビ番組”の中で、かくなる愚行が行われていたとは。

 紙面は、「今、番組制作のほとんどが局ではなく、制作会社が受け持っている。しかし、制作費は削られ、満足な番組も作れない」と。「そのうえ、局はチェック機能さえ失っている。それでも、タレントは制作側に言われるままにやらなくてはいけない。今回の事故は氷山の一角であり、これからも起きるだろう。テレビ局は改めて考え直さなくてはいけない(芸能評論家の肥留間正明氏)」と紹介しているが。

 受け持つ制作会社の中に、どれほど多くの在日朝鮮系やカルト信者が増殖しているか。中には、シナノ企画(創価企業)系列の創価系制作会社のようにほとんどがそうしたステキな皆さんで占められている業者も少なくない、その現状において、しかもテレビ局が資源の無駄・朝日系列とあれば「最低の番組」作りにとては“最高の環境”と云えるのではないか。
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カルト広告塔の量産も

 ゴキブリやダニが卵を産んで仲間を増殖するように、毒性の高い国害勢力に篭絡されたテレビも同じような動態を見せている。たとえば「カルト広告塔」の量産もその典型の一つと指摘できる。

 視聴者がタレントなり歌手なりに親しみを抱けば、実は創価信者であった。幸福の科学の信者であったなどなど。事例には枚挙の暇(いとま)がない。最初の“端緒を開いた”のは、筆者が調べた限りでは上記の「ドリフターズ」ではなかったと思われるが。
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■ 主な関連稿

NHK不法就労「花子とアン“外国人校長”女優」考 2015/05/13
【重要】 「新型国際放送の創設」の動きについて 2015/02/09
創価「井上真央」か 2015/01/16

創価「氷川きよし」か 上 2014/05/01
カルトのメディア支配 2015/03/06
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朝日新聞の正体 2 2014/09/13
朝日新聞の正体 
2014/08/26

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国体の護持と弥栄を!     

20150528006    
敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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 20130527005

2015/05/13(水) 13:17:00 [都市事件]

20130527010    
不法就労者が「朝の連ドラ」出演と

20150513005
NHK 花子とアン“外国人校長”女優は不法就労だった!
 NHK関係者が告白する。「実は『花子とアン』でブラックバーン校長役だった外国人女優は不法就労だったのです」 以上、冒頭より。週刊文春 平成27年5月21日号 購入誌面(P29-30)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年5月13日、他の小稿として

植村隆・朝日元記者「ニューヨーク講演」考
【お知らせ】 おはようございます
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不法就労者が「朝の連ドラ」出演と

 不法就労者の“雇用”といえば、「ヤード」や「解体業」「土建」「風俗」などの在日通名・帰化系などの「亜系」ら絶えない犯罪だが。表題は、ついに「NHK」と称する放送局もそれに手を染めてしまった。それも数百万、数千万の視聴者を前に放映した「朝の連ドラ」に出演させてしまった、と伝える誌面(文春)である。

 その番組について、誌面は「二〇一四年三月三十一日から九月二十七日まで放送されたNHK朝の連続ドラ『花子とアン』」と。「平均視聴率二〇%を超える大人気ドラマ」であったとしている。出演した不法就労の女優は「ニュージーランド出身の女優トーディ・クラーク」氏(44)で。演じた役は「ブラックバーン校長」で、「吉高百合子演じる主人公はなが通う秀和女学校の厳格な教師」としている。

 誌面は「何が問題だったか」として、「実はビザの在留資格が問題でした。彼女のビザは、テレビドラマに出演するために必要な『興行』の在留資格ではなく、『芸術だったのです」(NHK関係者)」としている。確かに「法務省のホームページには「外国人の方が、演劇、演芸、歌謡、舞踏又は演奏の興行に関わる活動を行おうとする場合」は「興行」の在留資格が必要だと書かれている」と誌面は記している。
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同時に不法残留の疑いも

 このトーディ氏のビザのコピーに「日本での滞在費や職務に対する補償を義務付けられているはずの、受け入れ斡旋企業「A社」の記載も有り、誌面が「A社の担当に聞くと、予想外の答えが帰って来た」として。「トーディの『花子とアン』出演には何も関わっていません。彼女を一三年一月から一年間の芸術ビザで呼び寄せたのは事実です。しかし十三年十月に突然姿を消してしまった」との回答を紹介している。

 その回答が事実とすれば、出演した番組が一四年三月末からの約半年間であることに照らせば、不法就労であると同時に「不法残留」の疑いも浮き彫りになるのではないか。

 件の一三年十月の「失踪」後の経緯について、「A社」の説明(誌面)では「その後、警察に疾走届けを提出して、探しているうちに『花子とアン』への出演を知り驚きました」と。「慌ててNHKに連絡すると、一、二週間後、『花子とアン』のチーフプロデューサーが弊社に来社されたので、事情をすべて説明しました。ただ、彼は『撮影に入っているので』と言って帰りました」としている。

 それもまた事実とすれば、当のNHKは、不法就労(不法残留の疑いも)を指摘されながらも、「撮影に入っているので」と黙認して通した可能性有りといえよう。件の「A社」からの知らせを受けたであろうNHKの担当者や上述の「チーフプロデューサー」も事実上ノーチェックでドラマへのトーディ氏を採用した、その不手際を現場でもみ消した可能性もまた窺える。
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NHKの虚偽回答の可能性も

 誌面の質問に対して「NHKはこう回答した」として。「入国管理局の指示を仰ぎながら、事前に在留資格の確認を行っています。トーディ・クラーク氏も必要な在留資格外活動許可を取得した上で、出演しています」との回答を紹介している。そのNHKの回答は、しかし誌面が入したトーディ氏のビザのコピーと矛盾するもので、滞在期限すら切れて不法残留に該当する期間(上述)に、そのような許可を入国管理局が下すはずはない。調査活動の経験からこの点は筆者からも明確に指摘できる。

 いわばNHKによる「虚偽回答」の可能性もここで浮上して来る。誌面は「外国人の不法就労は日本でも大きな問題となっている。詳細な調査のうえ、視聴者に説明すべきだろう」と結んでいるが。いつもように説明にならない“説明”で、曖昧に伏して終わりにする。その可能性もまた窺える。誇れる我が国の歴史を紐解くはずの「大河ドラマ」への創価、通名在日・帰化系タレントらの動員といい、最近のドキュメント番組での「ヤラセ疑惑」といい。その有様は、当ブログが指摘して来た通名協会やカルト教団ばりにさえ映る。
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■ 主な関連稿

NHKの大河ドラマはフィクションでは? 2014/10/20
変だぞ「NHK大河・軍師官兵衛」 2014/10/20
NHKと朝日「欺瞞のコラボ」 2014/10/08
在日創価のための「NHK」か 2014/10/05
執拗な「NHK」契約勧誘 2014/04/26
NHKと朝日新聞の共通点 2014/10/06
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国体の護持と弥栄を!     

20150513003   
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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 20130527006 


2015/05/13(水) 10:07:00 [都市事件]

20130527010    
言論に「嘘をつく」自由はないはず

20150513005
慰安婦誤報「植村隆」元記者に 欠片も反省がない「ニューヨーク講演」
 安倍晋三首相が米連邦議会で歴史的なスピーチを行ってまもなく、ある日本人がニューヨーク大学で講演に臨んでいた。聴衆を前に持論を展開したのは、朝日新聞の“誤報問題”で渦中の人となった植村隆元記者(57)である。従軍慰安婦の存在を世に知らしめた“立役者”には、その日も反省の色はナシだった。以上、冒頭より。週刊新潮 平成27年5月21日号 購入誌面(P44-45)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年5月13日、他の小稿として

【お知らせ】 おはようございます
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「卑怯」の二文字を自証する植村隆氏

 叱られるなどし、「悪かった」と自らの非を悟ることは猫でもできる。猫でもそうして非を悟るのみならず、そこで学ぶこともできる。だがしかし、どうして人の形をした一部の生物にはそれができないのか。

 客観的に、公職に準ずる汝の事跡の「非」がすでに検証によって明らかであるにもかからわず、自身はその「非」を潔く認めず。査問から逃れ、責を問われてもそれが“人権侵害”であるかにまた逃げる。それでいながら、その一方で「事」の系譜、事情を知らない者たちの前で己の「非」の“正当化”に奔る。とすれば「卑怯」の他なく、それをさらに自証するに等しい愚行を累々と重ねるのが、この種の生物の習性といえる。
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大学講演で、自身の記事内容(朝日新聞)を正当化

 表題は、その当事者の植村隆氏(元朝日新聞記者)が、ニューヨーク大学での講演会(5月4日)で、聴衆(約80人)を前に、ご自身の“慰安婦強制連行”をでっち上げた記事内容(朝日新聞)を正当化してみせた。未だに“スクープ”であったと誇示した様子を伝える誌面(週刊新潮)である。お仲間・同類の生物系が喜びそうな言動ではないか。

 誌面は、「さらに、批判を浴び続ける記事への弁解は続く」として。「私は“だまされて慰安婦にされた”と書いているんだけど、そういうことはカットして、(官憲による)強制連行みたいに書いたと『週刊文春』という雑誌が記事にしたんです」と。「異常なことに安倍政権を応援する、サポーター的な立場である読売新聞や産経新聞まで私を攻撃しました」と。植村氏が述べた様子を伝えている。

 さらに誌面は、「古巣の朝日新聞社が設置した第三者委員会も、昨年12月の報告書でこう断じている」として。<「だまされた」と記載してあるとはいえ、「女子挺身隊」の名で「連行」という強い表現を用いているため強制的な事案であるとのイメージを与えることからすると、安易かつ不用意な記載である>と。つまり、植村氏の論旨は古巣の第三者委員会の論旨にも反している。つまりその事跡は、読売、産経に攻撃されてどうのこうの云々のレベルではなく、先ずご自身の非を認めてあらためて「始まる話」ということだ。
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中西名誉教授の指摘

 誌面は「京都大学の中西輝政名誉教授が呆れ顔で語る」として。「“強制連行があった”と主張してきた朝日新聞の主張が瓦解したいま、この発言は開き直りとしか思えません」と。「アメリカで講演活動に乗り出したのは、事情を知らない海外メディアが、彼の言い分をそのまま自動的に報じてくれるからでしょう」と。なるほど、かつて海外進出を試みたオウム真理教らカルト教団らと同じようなメンタリティというわけだ。

 さらに「植村さんを招待した大学は反対の立場の人間も呼ぶべきです。そうでなければフェアじゃないですし、単なる“反日運動”とみなされますよ」との指摘を紹介している。そのものズバリの的を射た指摘ではないか。

 誌面は、「1時間近くに及ぶ講演を終えた植村元記者は、「I will fight I cannotloose this fight(私は闘う、私はこの闘いに負けることはできない)」と声を張り上げた」としている。“負けることができない”のであれば、たとえば、嘘をつけば偽証罪が問われる「国会証人喚問」へも、招致されたら堂々と出向ける。堂々と表題の公演と同じ内容で証言できるということだな、と。そう受け止めることができるのだが。
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■ 主な関連稿

朝日前社長「韓国は兄の国」 2015/03/27
朝日「ジャーナリズム大賞受賞」の怪 2015/02/08
朝日新聞の正体 2 
2014/09/13
朝日新聞の正体 
2014/08/26
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【筆者記』

 つくづく考える一つだが。いわゆる世に云う「自由」とは「義務」「責任」と表裏一体であり、「自由」のみが単独でフラフラと存在しているわけでは決してないはずと。そう定義する一人である。

 ノンフィクションの分野(とりわけメディア報道)での「言論の自由」は、事実にもとづいてこそ、つまり裏打ちの義務と責任に底支えされてこそ「自由」と云えるのであって、事実から乖離した嘘や妄濁を数百万人の紙面読者に放つ“自由”は存在しないはずである。まして紙面読者のみならず、おかしな国から外患を誘致する端緒をなしたとあれば、本来は「外患誘致罪」にさえ問われるべき事跡といえるのではないか。
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敷島の路傍にて (月)(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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